大切な住まいを安全に、快適に。
介護リフォームや、木造耐震補強。住まいの延命を図る建築・施工は
ティワイプランニングにお任せください。
時の移り変わりとともに、人のライフスタイルは日々変化を遂げていきます。
お子さんの成長や家族の高齢化など、住む人の変化につれて、住まいに対して求めることも変わっていくものです。
「大切なマイホームだから、できるだけ長く快適に暮らしたい」そんな家主様の願いを、 私たちはリフォームを通して実現していきたいと考えています。
そのために、見た目や使い勝手の向上はもちろんのこと、土台や構造的な面から見直すことのできる、 高いリフォーム技術をもってお客様のご要望にお応えしています。
安心の耐震補強や漏水修復で住まいを構造面からお支えし、 またシックハウス症候群の不安を排除した内装・インテリアの施工をすることで、 ロングライフかつ住み心地の良い住宅へとリフォームしています。
お客様の多様なニーズに合わせ、様々な技術と丁寧な対応でお応えしておりますので、 まずは何でもお気軽にお問い合わせください。
「天井から雨漏りがする」というような事態だけが漏水とは限りません。
外壁の亀裂から浸潤した水分により建物の構造自体が劣化してしまったり、配管の腐食や不具合によって土台が悪くなってしまったりと、 住む人が気付かないうちに、家屋の見えないところで漏水被害が進行しているという事例がよく見られます。
建物の寿命をより長くしていくために、漏水・防水対策は大変重要な意味を占めています。
外観を美しくすると同時に雨水に強い外壁にする予防的なリフォームから、既に起こってしまった漏水現場の修復および補強まで、 様々な事例・場面に対し、ティワイプランニングは確かな技術を持ってお応えしています。
漏水診断も承っておりますので、少しでもご心配のある方は、いつでもお気軽にお問い合わせ下さい。
地震大国日本。例えば1995年に起きた阪神淡路大震災は、約20万戸の家屋が倒壊し、約6500万人の方が亡くなるという、 甚大な被害をもたらしました。また、亡くなった方の約8割が、家屋や家具の倒壊によって圧死した、と推計されています。
ティワイプランニングでは、そのような事態を想定し、自社の耐震補強技術に関し、震度7規模の地震を想定した耐震実験を実施いたしました。
結果、耐震補強をしている住宅と、耐震補強をしていない住宅とでは、同じ時期に造られた住宅でも 耐震強度が全く変わってくるということが実証されました。
大切なマイホームが凶器になるような悲しい事態を未然に防ぐには、構造面からのきちんとした耐震補強を行うことが 最も高く絶大な効果をもたらします。
ご自分のお住まいが心配の方は、いつでもお気軽にご相談下さい。耐震診断を行うことで、ご自宅の耐震性をお調べすることができます。
特に1980年以前に建てられた住宅に関しては、当時の建築法の基準が曖昧であったため、一度耐震診断をされることをお薦めいたします。